2015年9月10日木曜日

[Travel] ベルゲン@ノルウェー

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ベルゲン観光である。

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ラディソンブルから歩いてすぐのところ、というよりも街の港の中心が魚市場になっていて、食事を楽しむことができる。(今回は別のところで食べたけど。。。)
お国柄、蟹や海老やサーモンが大量に取れるようで、沢山並んでいた。

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海沿いに歩いて行くと世界遺産のブリッゲンがある。

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ポスト!記念に投函すればよかった。

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ブリッゲンの前にはバーがテラス席を用意していて、世界遺産を背にお酒を飲むことができる。もちろん飲んだ。

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サックスを吹いていたおじさんもいた。

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ブリッゲンの近くにはロープウェイがあり、フロイエン山に登ることができる。

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登るとこんな感じ。ベルゲンを一望できる展望台が目の前にある。奥に行くと湖も有り、キャンプが出来るようになっていた。(寒いけども)

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ロープウェイを降りて右手に歩いて行くと、細い路地が有り、そこに入ると民家が連なっていた。こちらは基本的に明るい色の外壁なのだけれども、なんというか暗いイメージを受ける。
外にはあまり人が出ていなくて普段の現地の人の生活を垣間見ることはあまりできなかった。

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ただし、現地の人は窓のディスプレイに拘っているらしい。

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小高いところに登れば、ベルゲンの町並みもちょっと見える。

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路地は狭い。車が一台通れれば良い感じで、坂の途中にある家もあった。なんとなく、日本の下町的な感じを受ける。

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ブリッゲンの近くにある、ローゼンクランツタワー内にて。ここはベルゲンカードで入ることができる。

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塔の上からの景色。

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今度はホーコン王の館の中。

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荘厳な印象を受ける。

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同敷地内にあるベルゲンフス城内のカフェ。シャレオツである。

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今度はベルゲン中央駅に行ってみた。でかいホールのような場所の中に、線路が2本だけ。豪華である。

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そしてなんと、2度目のロープウェイ。理由は陽が落ちる時間の街を見てみたかったから!白夜の時期のため23時頃ようやく陽が落ち始めるので、ロープウェイの終電を見送った。。。だが、得たものが多いので後悔はしていない。

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陽が落ちるまで少し時間があったので、奥の方にある湖まで行ってみた。

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陽が落ち始めたので、真っ暗になる前に山を降りた。途中、黒い木の間から青く色づいた町並みが見えてすごい幻想的な光景だった。これはまた行きたい。
しかし、めちゃくちゃ寒いのにタンクトップ一枚ですごい勢いで歩いて行ったおねーさんは現地の人だったんだろうか。。。


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青い空に白い家は確かに映える。陰鬱な感じは夜になると消え去っていた。

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イケメンのおっちゃん。

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ブリッゲンもシルエットで見ると中々カッコ良い。

2015年9月8日火曜日

[Travel] オスロ -> ベルゲン@ノルウェー

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朝一でオスロ中央駅からベルゲン急行に乗り、世界遺産の街ベルゲンへ向かう。

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ベルゲン急行は通常席とコンフォート席の2つがあり、コンフォート席ならコーヒー・紅茶・ココアが飲み放題なのでオススメ。

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ベルゲン急行で山の上まで行き、山岳列車でフィヨルドに隣接した麓までおり、そこからフェリーでベルゲンに向かうコースをネットトラベルサービスで申し込んだ。 チケットをオスロ中央駅で受け取る必要がないので、日本から行く人は是非これを選択してほしい。

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鏡みたい。

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よくわからないが、山の上の方にある山小屋に車で来ている人がいた。。。

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山岳列車の駅についたところ。

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途中の景色をゆっくり眺めながら50分程度かけて麓まで降りた。

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スーツケースを持ち歩いている組は、山岳列車に乗る場合は、NSBの職員に預けることになる。
麓に到着したときに列車の降り口とは反対側にまとまっている中から勝手に受け取るという割とリスクな動きになるので、気になる人はオスロからベルゲンの宅配業者に頼んだほうが良い。
ただし、宿泊しているホテルによっては業者の受け取り拒否しているホテルがあるので、要注意(自分はそのパターン。。。)

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高速船。全て自由席になるので席は早い者勝ち。自分たちは最初から並んでいたので一番前の席を取った。 スーツケースは降船場所毎に置く場所が決まっているので、船員にベルゲンだよと伝えれば場所を教えてくれた。

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船の前後には外に出れる場所があり、フィヨルドの空気を直に味わうことができる。

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広大な景色。

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フィヨルド沿いに街もあった。

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廃墟もアルヨ

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3時間ほどかけて、ベルゲンに到着。

[Travel] オスロ@ノルウェー初日2

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オスロ市内は高い建物がなく、非常に空が広く感じる。

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観光名所のオペラ座。オペラ鑑賞をしなくても、屋根の上に登ることができる。

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このような感じ。

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屋上からはオスロ郊外が見えるが、何かまだ作っている模様。

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こちらの建物には面している道路の名前のプレートが貼り付けられているため、地図と見比べやすい。これは知っておくと便利。

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オスロ市庁舎。海に面していて、見学ツアーもある。(行かなかったけども)

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街はトラムが走っていて、オスロカードを買えば乗れた気がする。
また、カフェは道にテーブルを出しているところが多く、ヨーロッパの石畳の街をゆっくり眺めながら休憩できる。

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バスは日本と違って車体が長く6輪車。車体が2つ繋がっているものもあった。

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王宮に至る道のカール・ヨハンス通り。ここの通りにはお土産物屋と食べ物屋が連なっている。

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王宮。王様がいるときは旗が上がるらしい。

[Travel] オスロ@ノルウェー初日

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仕事明けの成田空港から、ドバイ経由でノルウェーのオスロ空港に到着。
同行者のスーツケースが壊れたためダメージレポートを書いてもらっている間に心寂しくロビーで待っていた時に撮った写真。

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なんとオスロ空港にはセブン-イレブンがあったので、水を買った。

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オスロ空港から市内へ移動する高速電車。これに乗ってオスロ中央駅へ移動。

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車内はこんな感じ

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Windowsの壁紙のような景色を見ながら

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不思議なでっかい人のモニュメントを通り過ぎ

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オスロ中央駅へ到着。続きは明日書く。

[Photo] ガムラスタン@ストックホルム

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7月にノルウェーとストックホルムに行ってきたので、そろそろ写真をアップしていこうと思う。ちなみにここはストックホルムのガムラスタン。

2015年5月3日日曜日

[Photo] 大桟橋

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大桟橋の内部にて。

久々に横浜まで足を伸ばした。 昔はX-E1で撮ったときには、いつかフルサイズ機を買おうと思ったのを思い出した。
ちゃんとDfに移ったのでちょっと感慨深い。 #ただの物欲だろうけども。

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GWだというのにあまり混雑はなく、コスプレ会場になっていたぐらい。


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しかし、暑くて難儀をした一日だったけど、桜木町の Snoopy Town でグッズを買い、ロイヤルパークホテルの68Fのフレンチレストランでディナーを楽しんだのでよしとしよう。

[Photo] 神苑ぼたん庭園

鶴岡八幡宮の神苑ぼたん庭園にて