
IMG_0041, originally uploaded by HidekingerZ.
すっぽんの生き血の赤ワイン割とすっぽんの生き血のリンゴジュー
Nickelback - Savin Me
Nickelback - Photograph
両方おすすめ!
Photographは通勤時に良く効いてます。
先週、ずっと準備していた会社の忘年会がようやく終わったので、土日は届いたFF13をひたすらプレイw
現在 11章まで進んだ・・・。残り3章・・・。水曜日で片付けられるかなぁ。
よくレビュー記事で言われている通り、中盤というか10章まではただひたすらに一本道を進んで行くただのゲームだったので、やり込みゲーとかが好きな人にはまったくもってお勧め出来ません。。。
流行に乗っ取ってゲームやる人とか、すげー奇麗なフィールドの映像を楽しみながらゲームやれる人には向いてるかも。
11章でようやく自由度も出てきて、フィールドもかなり広くなったので現在は満足しながらプレイしてます。
最初からこの状態で進められたらなぁ・・・。
なんか色々と最近金の使いどころが間違っている気がするけれども、下記の物品は快適な生活を確保するためには必要だった。。。んだと思う。。。
・PS3
・23インチ液晶モニタRDT23IWLM-D
・エルゴトロン LX (↑の液晶モニタ用)
・エルゴトロン MX (iMac用)
とりあえずエルゴトロンMX以外は部屋に設置してみた。
モニターアームのおかげで机が有効利用出来る様になったし、ゲームやるときは手前に引っ張れるしで、かなり満足w
Processing版作りかけ
ずーっとP2Dで日本語表示できないできないって思ってたら、CreateFontでAll Charactersにチェック入れないと駄目な事に1時間ぐらいして気がついた・・・。まぁ後々消すんだけど。。。
そしてフォントの量が増えた分だけメモリをすげー食らう様になった。。。後に修正する事にしよう。。。。
import processing.serial.*;
Serial port;
PFont font;
String feed = "http://rss.weather.yahoo.co.jp/rss/days/13.xml";
XMLElement rss = new XMLElement(this, feed);
XMLElement[] titleXMLElements = rss.getChildren("channel/item/title");
XMLElement[] descriptionXMLElements = rss.getChildren("channel/item/description");
String title = "";
String weather = "";
void setup() {
font = loadFont("HiraMaruPro-W4-15.vlw");
textFont(font, 16);
size(640,480);
frameRate(10);
smooth();
String arduinoPort = Serial.list()[0];
port = new Serial(this, arduinoPort, 9600);
port.clear();
fetchData();
}
void draw(){
background(0);
text("Cloud Networked Lamp", 10, 40);
text("feed: " + feed, 10, 100);
text(title, 10, 140);
text(weather, 10, 180);
if (port.available() > 0) { //check for taking data
}
}
void fetchData(){
try {
title = titleXMLElements[0].getContent();
String[] list = split(title, ' ');
weather = list[4];
String[] sunny = match(weather, "晴");
String[] cloudy = match(weather, "曇");
String[] rainy = match(weather, "雨");
if (sunny != null){
println("Sunny : Found a match in '" + weather + "'");
}else{
println("Sunny : No match found in '" + weather + "'");
}
if (cloudy != null){
println("Cloudy : Found a match in '" + weather + "'");
}else{
println("Cloudy : No match found in '" + weather + "'");
}
if (rainy != null){
println("Rainy : Found a match in '" + weather + "'");
}else{
println("Rainy : No match found in '" + weather + "'");
}
}
catch (Exception ex) {
ex.printStackTrace();
System.out.println("ERROR: "+ex.getMessage());
}
}
巷で流行のArduinoを買いました。
存在自体は2年前から知っていたんですが、なかなか手が伸びず・・・ようやく今頃手に入れる事が出来ましたw
ちなみに上のキットを買えば本の内容がすべて試せます。マイコンとかよくわかんねーヨって思ってる人は買って試してみると楽しさが判るかも?
基本的にArduinoの使い方は、Arduino.appで書いたコードを転送して単独でセンサー類のデータを取得してLEDを光らせたり、PCと通信して処理させたい場合はProcessingで実装してセンサーの値を読み込んで画面を操ったりとかしていく感じ。
プログラムかける人とはサクサク面白い物を作っていけると思う
またまた本の紹介。 著者:北杜夫
小学校6年ぐらいのときに親が面白いから読んでみろというので読んでみた作品で、最近新装版が出たので買ってみた。懐かしかったし。
内容としては、どうしようもない小学生のタローが、キタモリオの書いた船乗りクプクプの冒険という本を読んでみたところ、キタモリオの描いた船乗りクプクプの冒険の世界に迷い込んでしまうというお話。文体はライトでどちらかというとラノベよりもライト。そしてコメディ本。
当時は「切っても切れない安全ナイフ」とかの部分がすごい面白かった記憶があるけど、いろいろ汚染されてしまった今の自分はあまり面白くなくなっていた・・・。
これが老いか・・・。
最近通勤時に読んでるマキャベリ先生の君主論の解説本。
人の心の揺れ具合が手に取るように判るようになれるかも?
内容としては群雄割拠の5年3組で、子供たちのグループリーダーが策を用いてチームの結束力を高めたり、孔明の罠を仕掛けて他チームのリーダーの評判を落として配下の民草を自チームに引き込んだりだとか、とても小学生とは思えない覇権争いを繰り広げる様子が描かれている。もちろんフィクション。
マキャベリ先生が考える「政権を維持拡大するために必要な要素」や、「君主として絶対にやってはいけないこと」が5年3組の1年間を第3者視点で見ることで学べる本。
人心掌握術を学びたい人には導入本として楽しく読める本だと思う。